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茨城・守谷、遠隔授業で先陣 コロナ禍での「予習」成果

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新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言下で小中高校の新学期が始まった茨城県。全市町村が9月からリモート(遠隔)授業への対応を迫られる中、先陣を切ったのが守谷市だ。背景には2020年春の全国的な臨時休校を教訓とした市教育委員会の指導力と、学校側の粘り強い「予習」がある。

夏休み明けとなった8月25日、市立守谷中学校で開かれた遠隔授業。「今から4人ずつ分かれて発音に参加してもらいます」。英語教...

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