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横浜銀行・大矢頭取「コロナ後は課題解決力が問われる」

展望2022 トップに聞く

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新型コロナウイルス禍で神奈川県内の多くの企業が苦境に立たされる中、横浜銀行は2021年も取引先企業の支援を続けた。金融機関の経営環境は厳しさを増し、国内各地で引き続き地銀の合従連衡が進んでいる。コロナ後をにらんだ銀行経営や、地銀再編の流れにどう対処していくのか、大矢恭好頭取に聞いた。

――コロナ禍2年目の21年は、どのようなことに重点を置きましたか。

「資金繰り支援を第一に進めたが、21年は資金...

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