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政投銀や七十七銀行系など、仙台で木材使ったビル

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日本政策投資銀行と七十七銀行傘下の七十七キャピタル、長谷工コーポレーションなどは24日、仙台市内に木材を使ったオフィスビルを開発するための不動産私募ファンドを組成したと発表した。総工費は数十億円で、建設には東北3県の木材を使う。2022年中に着工し23年末の完成を予定している。

ビル予定地は市内中心部の広瀬通沿い。敷地面積1250平方メートルに地上10階建てのビルを建設する。延べ床面積は1万平方...

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