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白牡丹酒造、解凍して飲む「冷凍酒」 搾りたての味わい

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酒造会社の白牡丹酒造(広島県東広島市)は搾りたての日本酒を火入れ(加熱処理)せず、生のまま凍らせる「冷凍酒」を商品化した。急速冷凍機を新たに導入し、マイナス30度で凍らせる。フレッシュな味わいを楽しめるといい、今後ラインアップを増やしていく。広島県内の酒造会社で冷凍酒の製品化は初めてという。

発売したのは「純米生酒 氷華」。機械メーカー、テクニカン(横浜市)の機械を使い、もろみを搾り、ろ過するこ...

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