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リートで東海道エリア開発 ヨシコン、収益を地域循環

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ヨシコンが投資対象を静岡県内などに絞った不動産投資信託(REIT)「東海道リート投資法人」をテコに大規模開発を進めている。物流と工場の一体化の流れや中部横断自動車道の開通など、対象エリアでの大規模開発のニーズの高まりを追い風にする。地方での開発や投資の呼び水となるリート案件を増やすことで、エリア内で収益を循環させる狙いもある。

リートとは、投資家から集めた資金を不動産に投じ賃料や売却益を分配する仕組み。ヨシコンが中心となって...

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