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東武の復元SL、47年ぶりに動く 7月にも運行開始

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東武鉄道は埼玉県久喜市にある車両基地、南栗橋車両管区で、復元作業を進めてきた蒸気機関車(SL)、「C11形123号機」の試運転を行った。7月にも営業運転を始める予定で、日光線、鬼怒川線で現在運行する207号機、325号機と合わせて3両体制となる。どれか1両が検査に入っても、通年での営業運転やイベント開催が可能となり、国内有数の観光地、日光・鬼怒川地域の再興に期待が膨らむ。

C11は不況にあえいだ...

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