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カラスと共存へ、鳴き声や疑似ロボ活用 クロウラボ

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駆除するのではなく、鳴き声でカラスがいてもいい場所に誘導して被害を抑えよう。カラス対策を手掛けるスタートアップ、CrowLab(クロウラボ、宇都宮市)代表の塚原直樹氏はカラスの鳴き声を発声する装置や本物そっくりのロボットを開発し、カラスとの共存の道を探る。

塚原代表が同社を設立したのは2017年12月。宇都宮大学農学部在学中に、日本のカラス研究の第一人者の杉田昭栄教授と出会い、カラスが何をしゃべっ...

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