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東京・港区商店街連合会、店舗勤務者に職場接種 1千人強

職場接種は各地で進んでいる

港区商店街連合会(東京・港)は区内商店街の店舗で働く人やその家族を対象に新型コロナウイルスワクチンの職場接種を実施する。7月中旬から9月下旬にかけて、1千~1500人程度への接種を見込む。地元医療機関の協力を得て、病院や商店会会館などで進める。

早めに接種を受けてもらい安心して働けるようにするほか、消費者の買い物時の心理的抵抗を減らす。医師確保などの調整や会場設営費、人件費の補助などで港区も支援する。

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