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東京都、FCV普及策を加速 バスを災害時の電源に

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東京都が水素エネルギーで走る燃料電池車(FCV)の普及に向けた施策を加速している。災害避難所の非常用電源として都交通局の燃料電池バスを利用できる体制を整えたほか、水素ステーションの増設に対する助成制度を拡充した。FCVの普及により2050年に二酸化炭素(CO2)の排出量を実質ゼロにする目標の達成をめざす。

都は17日、地震や台風などの災害時に避難所での非常用電源として都交通局の燃料電池バスを使う体...

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