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茨城県、職員にワクチン接種 コロナや五輪対応者を優先

茨城県は23日から、新型コロナウイルスワクチンの県職員への職場接種を開始する。まずは新型コロナ対応や東京五輪・パラリンピック業務に関わる職員を優先して、約1300人に接種する。大井川和彦知事が同日最初に接種する。

茨城県の職域接種は県庁内の会議室で行う

ワクチンはモデルナ製で、接種人数は1日あたり40~350人程度。県庁内の会議室で、県職員診療所の嘱託医師などが接種にあたる。県庁には出先機関を含めて約8000人の職員がいるが、残りの職員への接種については未定。

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