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青森発「スマート漁業」ドローンでナマコ密漁監視へ

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ナマコ密漁の監視やホタテ養殖の管理など、青森県の漁業でドローン(小型無人機)を使う実験が相次いでいる。冬期の寒冷など東北地方の厳しい環境下で実用化することで、全国の様々な地域の気候でも幅広く使えるようにする。漁業の担い手が不足するなか、青森発の「スマート漁業」として売り込む。

青森市の一般社団法人「日本ドローン活用推進機構」は23日、川内町漁業協同組合(むつ市)と、ドローンを使ったナマコの密漁監視...

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