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横浜市、公道にEV急速充電器 脱炭素へ環境整備

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横浜市は環境負荷の少ない電気自動車(EV)の普及に向けて、市内の公道に急速充電器を設置する。6月にも青葉区で2基設置し、利用状況をみて拡大する方針。現在市内に800基ある充電器を2030年までに3000基に増やす目標だ。50年に二酸化炭素(CO2)排出量を実質ゼロにする取り組みを強化する。

青葉区の公道「川崎町田線」に急速充電器2基を設置する。利用するには月額制の「日産ゼロ・エミッションサポートプ...

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