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ケーズHD平本社長「高級志向追い風、EC専用品も開発」

北関東トップに聞く

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新型コロナウイルス禍で巣ごもり消費を捉えた家電量販店業界。テレワークの定着などもあり引き続き需要は堅調だ。業界大手のケーズホールディングス(HD)の平本忠社長に、コロナ下での消費の変化や見通し、今後の事業展開について聞いた。

――コロナ下で家電消費はどうなりましたか。

「20年はテレワークが定着しプリンターが一時、店頭から消えた。巣ごもり需要で調理家電が売れるなど、ほとんどの製品がよく売れた。2...

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