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CA視点で顔・体洗うブラシ開発 熊野筆の瑞穂

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化粧筆メーカーの瑞穂(広島県熊野町)が日本航空(JAL)と連携し、新商品の開発に挑んでいる。客室乗務員(CA)の知見を生かして使い勝手などを磨き、顔と体を洗うためのブラシを2022年4月に売り出す。新型コロナウイルスの影響でマスク生活が定着して化粧筆の販売が落ち込むなか、顔や体向けの商品を新たな収益源に育てる。

新商品は自社ブランド「SHAQUDA(シャクダ)」から2種類発売し、価格は洗顔用が1...

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