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福井の新幹線駅前、基準地価が示す開発進捗度

点検 北陸の基準地価(中)福井

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JR福井駅前の通称「三角地帯」、駅前電車通り北地区A街区の解体工事が終わりつつある。1950年代に建てられた雑居ビル群はわずか1年できれいな更地となり、10月からは福井県内で最も高い120メートルのビル建設が始まる。2024年の北陸新幹線の敦賀延伸に向けた再開発事業はようやく完成形が見えてきた。

目玉は北陸初上陸のシティホテル「コートヤード・バイ・マリオット」、下層階にはオフィスや飲食店なども入る...

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