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山形県長井市、デジタル化で課題解決・持続可能な街に

東奔北走

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少子高齢化の急速な進行と若者流出が止まらない山形県長井市。この人口3万人弱の小さな街で、デジタル化で様々な課題を解決し、持続的な発展につなげる取り組みが本格始動する。成功すれば同様の悩みを抱える全国の自治体のモデルにもなる。「小さな自治体の大きな挑戦」(内谷重治市長)に注目が集まりそうだ。

発端は2020年7月に発足した市デジタル推進室だ。国のデジタル専門人材派遣制度を使ってNTT東日本の小倉圭...

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