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コロナ感染、地方で増加 減少傾向の大都市と地域差

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「まん延防止等重点措置」の全面解除後、新型コロナウイルスの新規感染者が最多を更新する地域が相次いでいる。宮崎県や鹿児島県など10県は解除後に最多を更新し、足元では減少傾向がみられる大都市との地域差が生じている。大型連休を控え、地方で感染拡大防止と経済活動との両立が一層求められる。

厚生労働省の公開データによると、47都道府県の新規感染者数の7日平均は3月22日時点では約3万6000人だった。解除...

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