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部品加工の供給網を一新 金沢のスタートアップ開発へ

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部品加工ソフトのアルム(金沢市)が部品の受発注や加工を完全自動化し、サプライチェーン(供給網)を効率化するシステムの開発に着手した。工具交換や部品の切削をするハード、人工知能(AI)による工具や材料の自動発注などのソフトウエアで構成する。部品メーカーや大学などの協力を得ながら、2025年の完成を目指す。

同社が目指すのはサプライチェーンの寸断に堪え、人手がかからない部品製造だ。調達元で部品が不足...

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