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神奈川・小田原市の納税、5月からスマホ決済対応

神奈川県小田原市は20日、5月から市民税などの納付について、スマートフォン決済サービスを使えるようにすると発表した。市県民税、固定資産税・都市計画税、軽自動車税、国民健康保険料、保育所保険料、学校給食費、水道料金・下水道使用料が対象になる。

使えるスマホ決済サービスは「PayPay」「LINE Pay」「はまPay」「ゆうちょPay」の4種類で、スマホなどのカメラで納付書(1枚あたりの金額30万円以下)のバーコードを読み取って支払う。自宅などから納付できるようにして利便性を高めるとともに、新型コロナウイルスの感染予防につなげる。

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