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酸素ステーション設置費など、補正予算可決 東京都議会

東京都議会は20日、新型コロナウイルスの感染拡大防止策などを盛り込んだ一般会計総額3278億円の2021年度補正予算を可決、成立させた。若者向けのワクチンキャンペーンにかかる経費や酸素吸入が必要なコロナ患者を受け入れる酸素ステーションの設置費などに充てる。

予算額には緊急事態宣言の期間延長に伴う追加措置分を含む。営業時間短縮要請に伴う協力金の支給経費なども計上している。都議会臨時会は同日、閉会した。

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