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出雲空港、発着枠1日10増の50便に 26年度開始へ

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島根県は出雲縁結び空港(出雲市)の1日あたりの発着枠を10便増の50便にすることで、地元住民などで構成する周辺対策協議会と合意した。運用時間も1時間延長し、午後9時30分までとする。2026年度の運用開始を目指す。23日発表した2022年度5月補正予算案に6億5000万円余りの事業費を盛り込んだ。

1日あたり40便が上限の発着枠は現在34便を使っていて、枠の拡大で国内路線の充実や国際...

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