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JR四国、対面切符売り場削減 人手不足で

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JR四国が対面の切符売り場「みどりの窓口」の削減を進めている。人手不足による省人化への対応が目的で、遠隔地からオペレーターが案内する「みどりの券売機プラス」を導入する駅が増えた。新型の券売機では対応時間の拡大や新型コロナウイルスの感染防止などの利点があり、JR四国は10月以降に追加で16駅に設置することを決めた。

JR四国は四国4県で約260の駅を運営しており、そのうち約35駅にみどりの窓口を設け...

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