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JR四国に560億円出資、鉄道機構

JR四国は19日、株主である独立行政法人の鉄道建設・運輸施設整備支援機構から560億円の出資を受け入れたと発表した。政府は2020年末、JR四国に5年間で約1000億円の支援を決め、今回の出資はその支援策の一環となる。

35億円の資本金は変わらず、出資後は資本準備金が1103億円へと増加した。JR四国は主力工場や駅での省人化対応のほか、ワンマン運転の拡大など経営の効率化を進める。

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