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長野県信組など、知財をテーマに座談会開催

長野県信用組合(長野市)と日本弁理士会東海会(名古屋市)は、知的財産をテーマにした座談会を12月7日に開く。座談会では企業と同組合の職員、弁理士が参加して知財を経営に生かす方法などを話し合う。中小企業に知財の活用を促すことで、経営のサポートにつなげていきたい考えだ。

座談会は同組合の本店でオンラインを併用して開催する。定員はオンラインを含めて30社を予定する。弁理士会による講演の後、参加企業は6グループに分かれて座談会をする。事前予約制で、参加は無料。

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