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横浜信金とブックオフなど、SDGsと地域福祉で連携協定

横浜信用金庫、ブックオフコーポレーション、社会福祉法人横浜市社会福祉協議会(横浜市)の3者は、不用になった本やCDなどを活用してSDGs(持続可能な開発目標)の普及と地域福祉を推進するための連携協定を締結した。

横浜信金は来店客が不用になった本やCD、DVD、ゲームソフトなどを入れられる集荷ボックスを全支店に18日から設置。ブックオフは宅配買い取り寄付サービス「キモチと。」を活用し、同ボックスに集まった不用品を査定して買い取る。買い取り金額はすべて横浜市社会福祉協議会が実施する女性の貧困解決やひとり親家庭の学習支援など、生活困窮者向けの支援事業に充てられるという。

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