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「勝負の年」稼ぐ化粧品一層強化 高崎高島屋の桜庭社長

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新型コロナウイルス禍は人が集まる百貨店にも大きな打撃を与えている。その中にあっても高崎高島屋(群馬県高崎市)はこの2年、黒字を維持し続けてきた。現状はまん延防止等重点措置も明けて、客足も戻りつつある。桜庭周清社長に今後の展望について聞いた。

――これまでの2年間、コロナ禍にどう対応してきましたか。

「入店客数はコロナ前の2019年に比べて20年は約20%、21年は約15%それぞれ低下した。ただ、...

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