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登山道整備、誰が担う? 北アルプスで新たな枠組み模索

信越トピックス

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新型コロナウイルス禍でも「3密」を避けられるレジャーとして登山人気が高まっている。一方で良好な登山環境の維持・整備で中心的な役割を担う山小屋の経営は厳しい。長野県の上高地を含めた北アルプス南部地域は2021年秋に寄付金を募る実験を行い、多くの賛同を得た。22年も実験期間などを拡大継続し、新たな枠組み構築に向けて全国的な議論を高めようとしている。

「上高地でできなければ、全国のほかの地域でもできる...

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