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瀬戸芸の春会期が閉幕 香川県知事「大きな問題生じず」

現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭」の春会期が18日、閉幕した。実行委員会の会長を務める香川県の浜田恵造知事は記者団の取材に対し、新型コロナウイルス下での開催となった点について「大きな運営の問題は生じなかったと考えている。多くの来場者に楽しんでもらえた」と述べた。

瀬戸芸は岡山・香川の両県にある12の島を会場に、春・夏・秋の3会期に分けて開催する。多くのアート作品が屋外に展示されており、十分な感染防止対策が実施されたとしている。夏会期は8月上旬から9月上旬までを予定する。

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