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中国5県の百貨店売上9月、13%減 コロナ第5波重なり

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中国四国百貨店協会が25日発表した9月の中国5県の百貨店売上高は、前年同月比13.6%減の127億500万円だった。広島県や岡山県が緊急事態宣言やまん延防止等重点措置下にあるなど、新型コロナ第5波の影響を大きく受けた月だった。

品目別では主力の婦人服・洋品で18.2%減。食料品は合計で7%減と相対的には落ち込み幅が小さかった。

そごう広島店の9月の売上高は、前年同月比16.6%減となった。県の要...

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