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東京都調布市、小中学校教員にワクチン接種

東京都調布市は18日から、市内の小中学校に勤務する教職員約2500人に新型コロナウイルスワクチンの接種を始める。教職員に感染が広がり休校などに追い込まれるのを防ぐためで、市外在住者も対象とする。市内で個別接種に対応している医療機関で行う方針で、7月中に2回目までの接種を全員終えたい考えだ。

同市は高齢者向けの接種で、市内中心市街地の京王線調布駅前などに集団接種会場を設けているほか、市内約80カ所の医療機関などで個別接種をしている。

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