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筑波銀行とSBI、宇宙開発VBなど2社に投資

共同設立ファンドの第1号

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茨城県が地盤の筑波銀行は17日までに、SBIホールディングス(HD)と共同で設立したスタートアップ育成ファンドの第1号投資先を決めた。有望な新興企業の研究開発を支援し、地元企業育成を加速する。

投資したのは、宇宙開発のワープスペース(茨城県つくば市)と創薬を手がけるベネイノテクノロジーズ(同)。資金規模が5億~10億円の「筑波SBI地域活性化ファンド」から投資した。金額は明らかにしていない。

ワープスペースは筑波大学発のスター...

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