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学生接種率8割の慶応大「副反応の体験談共有」

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新型コロナウイルスワクチンは年齢が低いほど副反応が出やすいとされ、接種をためらう若年層も多い。感染者の半数を占め、感染収束のカギを握るともいえる20~30代の接種をどう進めるべきか。学部生の接種率(1回目)が約8割に達した慶応義塾大学でワクチン接種の指揮を執る北川雄光常任理事(前慶応大学病院長)に聞いた。

――6月21日から三田キャンパス(東京・港)で職域接種を始めました。現在の接種状況は。...

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