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四国の観光客数、22年にコロナ前水準に DMOが目標

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広域の観光地域づくり法人(DMO)の四国ツーリズム創造機構(高松市)は17日、新型コロナウイルス収束後を見据えた新たな観光交流戦略を発表した。日本人の観光入り込み客数や延べ宿泊者数を2022年にコロナ前水準に戻すなどの目標を設定し、PR活動のデジタルトランスフォーメーション(DX)化や誘客のための観光開発事業を実施する。

同機構は今回、21年度までの第4次四国観光交流戦略を見直し、新たに25年度ま...

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