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南スーダン選手の長期合宿終了、前橋市長「彼らは市民」

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東京五輪・パラリンピックの南スーダン陸上選手団が1年8カ月にわたった前橋市での事前合宿を終えた。選手4人のうち出場が決まった2人とコーチの計3人が選手村(東京・中央)に入った。全国でも例のない長期合宿を受け入れた前橋市の山本龍市長は「彼らはもはや市民も同然。みんなと一緒に2人を応援したい」と話す。市は今回の合宿を機に同国との交流発展に期待する。

東京五輪に出場するのは女子200メートルのモリス・ル...

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