/

茨城空港、10月も国内線減便 那覇便は一部除き運休

茨城県は茨城空港(小美玉市)を発着する国内4路線について、スカイマークから10月の減便継続の連絡を受けたと発表した。那覇便は一部期間を除き運休。通常は1日2往復の神戸便と札幌便は一部を除き1往復となる。福岡便は原則的に木・金・土・日・月曜のみ1日1往復運航する。

新型コロナウイルス禍で減便や運休が続く茨城空港(小美玉市)

新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言などで旅客需要が低迷しているのが背景。国際線はタイガーエア台湾の台北便が10月31日まで、中国・春秋航空の上海便と西安便が10月30日まで運休する予定だ。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン