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山形市、旧百貨店・大沼の内部を公開

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山形市は16日、2020年1月に自己破産した百貨店「大沼」の旧山形本店の内部を初めて報道陣に公開した。20年末の競売で山形市都市振興公社が3億8200万円で取得したが、前所有者からの引き渡しが進まず、利活用に向けた作業が滞っているという。

土地・建物の所有権は21年1月15日付で同公社に移った。だが建物内には前所有者が所有するショーケースや厨房機器など多くの動産が残っている。3...

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