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茨城空港の神戸便再び減便 GW後、国際線は運休延長

茨城県はスカイマークから茨城空港(小美玉市)で5月9~31日に運航する国内線について、神戸便を一部減便するとの連絡を受けたと発表した。ゴールデンウイーク(GW)期間は1日3往復だが、平日を中心に一部2往復となる。札幌、福岡、那覇の各便は通常運航が続く。

同社は直近の予約状況をみて決めたとしている。3月下旬以降、神戸便については運航体制を1日2往復から3往復に増やしたばかりだった。

茨城空港発着の国際線では台北便を就航しているタイガーエア台湾、上海便と西安便を就航している中国の春秋航空が5月31日まで運休を継続することを決めた。従来は4月30日までの予定だった。

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