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無人駅のにぎわい創出、地域おこし協力隊の角野さん

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縁もゆかりもない地域に飛び込み、無人駅でのにぎわい創出に奔走しているのが角野由佳(46)だ。香川県観音寺市の地域おこし協力隊に4月に就き、JR四国の予讃線・豊浜駅に交流拠点「HOME(ホーム)」を8月に開業させた。余命宣告まで受けた難病を克服後、地域活性化という「第二の人生」を歩む。

関西大学を卒業後、都内の広告会社に勤めたが、「日替わりの仕事をこなすのではなく、一つのことに地道に取り組みたい」...

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