/

この記事は会員限定です

四国4県公示地価、縮小幅減少も住宅・商業で2年連続減

[有料会員限定]

国土交通省が22日発表した公示地価(1月1日時点)で、四国4県は住宅地が前年比0.8%、商業地が同1.0%それぞれ下落した。全県でいずれの用途も下落したのは2年連続で、香川・徳島・高知の3県では下落幅が縮小したものの、新型コロナウイルスによる経済停滞の影響が色濃く残っている。

香川県の住宅地と商業地は2年連続で下落したが、住宅地は前年に比べて0.1ポイント、商業地は同0.2ポイント下落幅が減少し...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1174文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 国内 海外 感染状況 論文・調査 Nikkei Asia

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン