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八十里越を再び結べ 観光・医療、トンネルの先に期待

信越トピックス

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国道289号の八十里越(はちじゅうりごえ)と呼ばれる区間が2026年にも開通する。新潟と福島県会津地域の行き来にかかる時間が大幅に短くなり、人や物の流れの活発化が見込める。地元では、焼酎やそばづくりなどで県境を越えた協力が始まった。観光や医療をはじめ経済効果や生活の利便性向上に期待が高まる。

八十里越道路は、新潟県三条市と福島県只見町を結ぶ約20.8キロの不通区間。八里(32キロ弱)の道が、急峻(...

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