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室戸の漁師が「ビン玉ストラップ」苦境で副業、市も応援

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高知県室戸市のキンメダイ漁師が新型コロナウイルスの影響による収入の大幅減少を補うため、副業として制作・販売を始めたビー玉のストラップが地域の新たな工芸品に育ちつつある。ストラップは漁業の道具である浮玉をイメージ。漁師がSNS(交流サイト)を通じて販売したところ、思わぬ手応えがあった。同市もさっそく応援を始めた。

2017年に移住して漁師になった村崎剛さんが考えた逸品は「ビン玉ストラップ」(1個1...

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