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大宮駅「スマート化」計画が始動 アバターや巨大案内板

潜望展望

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埼玉県最大のターミナル駅であるJR大宮駅(さいたま市)で駅業務の効率化、乗客の利便性向上を目的とした「スマート化」計画が進んでいる。アバター(分身)を使った案内システムのほか、駅独自の列車運行情報などが流せる案内板も導入。新型コロナウイルスの接触感染リスクの低減につながることもあり、他の駅でも導入が広がる可能性がある。

3月下旬、JR大宮駅の中央改札北口にアバターによる駅案内システム2台が試験導入...

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