秋田銀行、明治安田生命と地方創生などで連携協定 - 日本経済新聞
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秋田銀行、明治安田生命と地方創生などで連携協定

秋田銀行と明治安田生命保険は14日、地方創生や国連が掲げるSDGs(持続可能な開発目標)について連携協定を結んだ。明治安田生命のネットワークを通じ、秋田銀の取引先企業の商品やサービスを全国発信する。東北の地方銀行で明治安田生命と同協定を結ぶのは秋田銀が初めて。

具体的には、明治安田生命が主催するイベントでビジネスにつながる機会の場を設けるほか、健康経営に関するセミナーを共同で開く。高齢者向けのセミナーを開催したり、地方創生への貢献活動に参加したりする。

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SDGsは「Sustainable Development Goals」の頭文字をとった略語で、国連サミットで2015年9月、全会一致で採択された世界共通の行動目標。国や民間企業の取り組みに関する記事をお読みいただけます。

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