/

この記事は会員限定です

酒特区 高知県三原村、どぶろく祭りに人口の2倍の客

データで読む地域再生 中国・四国

[有料会員限定]

中国・四国地方でも「酒」特区が広がってきた。高知県三原村は6軒の農家が販売や新たな商品開発を協力し、祭りには人口の2倍近い客が訪れる。島根県浜田市では今春から「どぶろくを飲む会」が復活、地区の盛り上げを意気込む。オリジナルの酒造りで地域の魅力アップにつなげようと工夫が続く。

酒特区が15カ所ある高知県。全国的に知名度が高いのが県南西部にある三原村だ。2004年12月の特区認定を受け、どぶろくの生...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1338文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン