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バス・観光施設など定額制拡充、小田急系「MaaS」で

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小田急電鉄グループで、次世代交通サービス「MaaS(マース)」のサービス拡充が相次いでいる。路線バスが定額で乗り放題となるチケットや、定額で複数の観光施設に行けるチケットなど、販売する商品の幅が広がってきた。デジタルを活用して駅や商業施設にとどまらず幅広く集客につなげ運賃以外の収益向上を目指す。

同グループの神奈川中央交通は17日から、1カ月1万円で平日朝の通勤時間帯(午前9時まで)を除き路線バ...

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