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漁業の6次化 徳島・広島・岡山が20%超え

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生産者がとったものを売るだけでなく、加工や販売にも進出して収益源を増やす「6次化」。日本経済新聞が2019年度の漁業の6次化率を都道府県別に算出したところ、中四国では徳島が全国2位、広島が同4位だった。穏やかな瀬戸内海ならではの産品を強みに、加工品や直販・ネット通販で販路を広げてきた生産者の努力が実を結んでいる。

データで読む地域再生

広島県の漁業の6次化率は25.8%だった。漁業生産関連事業計の金額は83億円と、5年...

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