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日本地下水開発、エネルギー消費「実質ゼロ」のビル

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消雪設備の日本地下水開発(山形市)は地下水熱の活用や太陽光発電、省エネルギーを組み合わせた技術で、エネルギー消費量が実質ゼロの建物を完成させた。実証実験し、2023年度までにガス代など年間コストの2割削減の実現を目指す。導入を検討する企業向けのコンサルティング事業を始め、システムの普及を後押しする。

グループ会社の日本環境科学(山形市)の社屋をリニューアルした。鉄骨2階建てで延べ床面積は約560平...

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