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環境配慮型ワーケーション EV活用し徳島県で実験

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徳島県で脱炭素とテレワークの両立を目指す「環境配慮型ワーケーション」の実証実験が動き出す。県のほか、ソニー系研究所や村田製作所などの産学官が連携してチームを発足。県山間部の三好市にある廃校を舞台に、あらゆるものがネットでつながるIoTと、電気自動車(EV)や太陽光発電、蓄電池などを組み合わせた「次世代職場」のあり方を探る。

チーム名は「環境配慮型ワーケーションモデル創出会議」。19日に徳島県庁で初会合を開き...

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