/

この記事は会員限定です

守谷商会、地中熱活用し冷暖房 システム普及へ協会設立

信越トピックス

[有料会員限定]

総合建設業の守谷商会が地中熱を活用する独自の空調システムの普及に力を入れている。環境省の事業を通じて従来の業務用空調システムより省エネルギー性能に優れていることを実証し、施工技術の改良を目指して工法協会も立ち上げた。2030年までに公共の建物を中心に10件以上の導入が目標だ。

長野県飯山市で守谷商会が手掛けるビルの建設工事が大詰めを迎えている。このビルは地中熱を活用する独自の冷暖房システムを採用...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1061文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

企業:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン