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コロナ禍、絵で紡ぐ患者と家族の絆 理学療法士の河原氏

静岡きらり人財

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新型コロナウイルスの影響で、患者と家族の面会を制限する病院は多い。特にがんなどを患う終末期に肉親に会えない悲しさは想像を絶するものだろう。順天堂大学医学部付属静岡病院(静岡県伊豆の国市)の理学療法士、河原一剛さん(39)はかけがえのない思い出など人生の歩みを絵で表現し、家族の「絆」を紡ぐ。

7月末に電子書籍の絵本「ひかりを灯(とも)すしま」を出版した。命をともしびに例え、コロナ禍の中で向き合う患者...

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